玉寶寺 (曹洞宗) 沿革
「開山在珠正保元年(1644年)正月三日寂す」(新風記)とある。
※この寺が管理している東神森稲荷大明神は京都伏見稲荷の分身であると伝えられ、地名も稲荷原というところに在る。境内には大木が繁り、近隣の信仰が厚く、太平洋戦争でやめていた祭典も復活し、毎月3日には縁日として参拝者が多い。
玲瓏山 玉寶寺 

飯能市東町29番4号
пF042-972-5068
西武池袋線飯能駅下車徒歩10分

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